高まるウォーキングへの関心 ミズノがシニア向けにPR

ミズノ(東京・千代田区)はウォーキングシューズ販売強化策として、アンバサダーの松岡修三氏を起用したウォーキングシューズのプロモーションビデオを10月3日(月)よりスポーツ用品店やJR東日本の社内モニターで放映している。ウォーキングは手軽さ・カラダへの負担の少なさから、特にシニアを中心に関心が高まっている。同商品は発売から10年で約95万足を販売しており、今月は東京、大阪、名古屋駅内で試し履き体験会を実施している。

関連記事
■ウォーキングイベントがシニア参加率が高い理由
■企業が取り入れるべきシニア女性の心を掴むマーケティングとは?
■認知症予防のウォーキングウォッチ発売。歩幅は認知機能低下に関係あり
■【保存版】女性向けヘルスケアビジネスの基本と全体像が分かる!まとめ
■【保存版】ヘルスケア女性マーケティングに役立つ!政府公表の資料・データまとめ

一緒に読まれている記事