「1件でも多くの商談を!」出展成果を高めるために、主催側が行う出展社フォロープログラム

ジェンダード・イノベーションEXPOには「女性ヘルスケア製品(フェムテック含む)」の仕入れを検討している見込み客が全国から集まります。多くの企業担当者に貴社製品をアピールし、商談・注文を獲得する場としてぜひ「ジェンダード・イノベーションEXPO」を最大限ご活用ください。私たち2社(主催:健康博覧会/企画:ウーマンズ)の一番の願いは「出展頂くすべての企業様が1件でも多くの商談を獲得できること」。私たちは会期前から会期後まで、徹底した出展社フォローを行います。

 

会期前(2022年秋頃~2023年2月)

 【1】出展効果を高めるための無料勉強会を開催

展示会営業コンサルタントとして多数の出展企業支援を行う清永健一氏を講師に迎え、勉強会を開催します。出展が決定した企業様限定の勉強会です。2022年秋ごろ開催予定。

 

【2】貴社製品を、健康博覧会webに掲載

ヘルスケア業界人が閲覧する「健康博覧会」のwebサイトに出展社の製品を掲載。出展社は管理画面より「webに掲載したい商品」を最大5つ登録できます。全国のバイヤーやメディアが「女性ヘルスケア製品」を求めてwebを訪問。会期前より貴社製品を業界へPRします。

【3】健康博覧会とウーマンズの両社が運営する業界メディアで当EXPOをPR

「健康博覧会」と「ウーマンズ」の両社が運営する、BtoBヘルスケアメディアやチャネルを活用して継続的に当EXPOをPR。

【4】パンフレットを20万部配布

20万件に事前配布する展示会パンフレットに「ジェンダード・イノベーションEXPO 」を切り出して掲出。前回開催時は、当パンフレットを見たという企業担当者が全国からご来場くださいました。

【5】ティザーイベントの実施

ティザーイベント実施により、当EXPOをヘルスケア業界へ周知。第1回目は「ジェンダード・イノベーション」をテーマに2022年9月13日に開催。856社様にお申し込み頂きました。

会期中(2023年2月8日~2月10日)

【1】送客を目的としたビジネスセミナーを開催

EXPOへの送客を目的としたビジネスセミナーをステージにて開催(予定)。企業担当者や医療関係者、投資家、メディアなど数百名が聴講します(前回開催時のお申込み数は750社)。セミナー終了後は本EXPOエリア内の各ブースへ訪問。聴講者には出展企業紹介資料も配布します。

【2】専用インフォメーションブースを設置し、出展各社へ直接送客

当EXPOエリア内にインフォメーションデスクを設置(ウーマンズが受付を担当)。出展企業100社の製品の魅力を把握済みのウーマンズが、来場者を各ブースへ案内し、直接総客を行います。

フェムテックイベント

前回開催時のインフォメーションブース

【3】来場者への訴求力が高い「統一された装飾ブース」を用意

100社統一された装飾済みブースにすることで来場者に対する高い訴求力を実現しました。出展社同士の間に壁が無いことも当エリアの特徴。他社のブースを見に来た来場者が自社ブースにも流れてくるため、通常の出展スタイルよりも自社ブースに足を運ぶ来場者数が大幅に増加します。また、通常の出展スタイルでは、潤沢な予算を持っている企業は大きな小間で派手な装飾をすることにより十分な集客ができる一方で、限られた予算しかない企業は、ブースサイズやブースデザイン面で競争力が落ちてしまうため、来場者を自社ブースに引き込むことに苦戦してしまうのが実際です。「予算の差による、ブースに立ち寄る来場者数の差」を無くすことも念頭にエリアの設計を行っています。

【4】10万部印刷の公式ガイド号に掲載

会期中に会場内で配布する「健康博覧会公式ガイド号」に、出展社様名を掲載。当ガイド号は来場者様が会期中に利用するだけでなく、自社に持ち帰り、社内閲覧用としてコピー配布やPDF配布する用としてお使いいただいています。会期後も持続的なPRが可能です。

会期後

健康博覧会とウーマンズが運営する、ヘルスケア業界向けメディアを通じて「開催報告」を実施。会期中に会場へ足を運べなかった企業担当者や、来場したが再度出展社の製品を確認したい企業担当者らに再度、出展企業をPRします。また会期後約半年間、健康博覧会webに出展企業一覧を掲載(予定)。

 

 

 

 

 

 

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