【100社募集】ジェンダード・イノベーションEXPO 〜性差を考慮した女性ヘルスケア製品が集まる、国内最大のBtoB展示会〜(主催:健康博覧会 企画:ウーマンズ)

※8月2日追記:9月13日にウェビナーを開催。ぜひご参加ください!「矢野経済研究所のフェムテック研究員と語る、女性ヘルスケア業界の新スタンダード『ジェンダード・イノベーション』〜現状と国内事例〜
※6月27日追記:新規出展申込社向けの無料特典、先着10社限定で10万部発行の「健康博覧会オフィシャルガイド号」に紙上ピッチ登壇できます
※6月10日追記:会場エントランスとインフォメーションブース周りを中心に3割ほど小間が埋まりました!
※4月27日追記:2022年6月末まで早期割引適用!(6月末日をもって早割終了)

フェムテックの一大ブーム、性差医療・性差ヘルスケアの急速な広がり、女性ヘルスケア市場へ新規参入する企業の急増、ネクストフェムテックとして注目され始めているジェンダード・イノベーションの広まりなどの業界動向を踏まえ、性差を考慮した女性ヘルスケア製品が集結するBtoB展示会「ジェンダードイノベーションEXPO」を東京ビッグサイトにて開催します(主催:健康博覧会2023/企画:ウーマンズ)。

  • 女性ヘルスケア商品・サービスの仕入れや導入を検討している企業と出会いたい、商談したい、販路開拓したい
  • 女性ヘルスケア領域で新規リードを獲得したい
  • 女性ヘルスケア領域で自社製品の認知度を上げたい
  • 女性ヘルスケア 領域でアライアンス先を見つけたい
  • 市場拡大する女性ヘルスケア業界へ新規参入するきっかけが欲しい
  • 産学官の関心が急速に高まってる「ジェンダード・イノベーション」の切り口から、自社製品をPRしたい
  • 拡大が見込まれる「ジェンダード・イノベーション市場」にいち早く参入して、先手を打ちたい

上記に該当する企業様はぜひ当展示会へご出展ください!開催前より業界内で高い関心を集め大盛況となったFEMTECH ZONE(2022年2月,東京ビッグサイト開催)に続き、2023年は2倍規模での開催です。出展枠が完売次第、受付終了となります。

目次

ジェンダード・イノベーションとは

男女の性差の違いを考慮した研究開発

「ジェンダード・イノベーション」とは、科学・技術・政策など幅広い領域において男女の性差分析(生物学的性別・社会学的性別)を取り込むことで、新しい視点を見出しイノベーションを創出することを指します。成人男性を基準に研究開発や意思決定がなされてきた社会・産業界を大きく変革する概念として欧米を中心に広まり始めた「ジェンダード・イノベーション」は、昨年ごろから国内でもその重要性が認知され始めています。命に直結しやすい医療界・ヘルスケア業界においては特に必要とされている考え方で、今後のヘルスケア業界のスタンダードになると言われています。

国内でも高まる、ジェンダード・イノベーションへの社会的関心

  • 「女性活躍・男女共同参画の重点方針(内閣府)」が、ジェンダード・イノベーションの創出について言及(2022.5)
  • お茶の水女子大学がジェンダード・イノベーション研究所を設立(2022.4)
  • 日本性差医学・医療学会が「性差医学」をテーマにしたセミナーの配信を開始(2022.4)
  • リサーチ会社のネオマーケティングと当社ウーマンズが、性差医療に関する認知度調査を2,000名の女性を対象に実施(2022.1)
  • 日経新聞、日経XTECHなど各メディアが「性差を考慮したヘルスケアや医療」に関する記事を公開(2022)
  • 日本学術会議と広島大学が、ジェンダード・イノベーションをテーマにした公開シンポジウムを開催(2021.8)
  • 第5次男女共同参画基本計画にて「性差を考慮した研究・技術開発を求める」ことが閣議決定(2020.12)

ジェンダード・イノベーション視点の開発事例

クリックで拡大可

 

ジェンダード・イノベーションがもたらすこと

医療・ヘルスケア業界にジェンダードイノベーション発想を取り入れることで、より高い精度の診断治療を行ったり、ヘルスケアソリューションを開発できるようになるだけでなく、他社との差別化、新しい切り口からのPRが可能になるなど、企業にとって大きな事業機会です。

フェムテックとジェンダード・イノベーションの違いとは?

「かわいい」「おしゃれ」「ワクワク」といった、女性消費者の感情的思考が大きな後押しとなりフェムテックは一大ブームになり、生理・妊活・更年期・セクシャル領域への関心が急速に高まりました。しかしこれらの領域は女性が抱える健康課題のほんの一部で、若年層からシニア層まで女性消費者の健康課題は多種多様です。

これに対してジェンダード・イノベーションは、もっと根本的な男女の生物学的・社会学的違いを、多種多様なプロダクト・ソリューションに活かすことを指します。ヘルスケア領域以外にも、政治学・ロボット工学・薬学・AI学等、様々な領域に既に広がり、産学官や業種を横断し拡大している視点です。これは特定のコミュニティの中で成長したフェムテックブームとは一線を引く広がり方です。

私たち主催者が前回のFEMTECH ZONEの開催から一貫して目標にしていることは、あらゆる年齢層・ライフステージ・健康課題を持つ女性に、適切な女性ヘルスケアソリューションを届けること。そのためには、主催者として女性ヘルスケアの必要性を多角的に発信し、確固たる需要と市場を拡大することによって女性ヘルスケアプロダクトを扱う企業の認知を上げるとともに、本領域への新規参入が容易になる業界環境の形成が不可欠です。

フェムテックという言葉では十分に表現しきれなかった、多種多様な女性ヘルスケア製品の必要性を多角的に伝えてくれるのがジェンダード・イノベーション視点です。この視点によって女性ヘルスケア市場が拡大し、すべての女性に多種多様なソリューションが届くことを願っています。そして、それこそが私たち主催者がジェンダード・イノベーションEXPOを開催する意義です。

 

「ジェンダード・イノベーションEXPO」2023年開催概要

開催の様子(2022年事例)

女性ヘルスケア領域の販路開拓/認知向上/売上づくりに

「ヘルスケア業界・医療界のジェンダード・イノベーション」の機運の高まりを受け、「第1回:FEMTECH ZONE」に続く2回目は「性差を考慮した女性ヘルスケア製品が集まるBtoB展示会  ジェンダード・イノベーションEXPO」を、前回の2倍規模で開催します。当EXPOでは、出展社の女性ヘルスケア製品を性差分析の視点で、主催者が業界へPRすることにより市場を拡大し、新たな需要を創出します。「かわいい」「おしゃれ」「自分らしく」「女性のエンパワメント」といったフェムテックブーム牽引の大きな要素となった感情的・社会的思考に加えて、性差視点から開発・ローンチされた製品・サービスであることを当EXPOへの出展を通して業界へPRすることで、女性ヘルスケア業界における確固たるポジション・需要をいち早く獲得していただけます。

概要

  • 開催日:2023年2月8日(水)~ 2 月 10 日(金)
  • 開催場所:東京ビッグサイト 西1・2ホール
  • ネーミング:ジェンダード・イノベーションEXPO
  • コンセプト:性差を考慮した女性ヘルスケア製品が集まる、国内最大のBtoB展示会
  • 募集企業数:100社
  • 出展料金:お問合せください(他社よりお安い料金でご提供しています)
  • 装飾費用・撤去費用:主催者負担
    ※出展枠が完売次第、受付終了。2022年6月現在、3割が完売しました

募集企業

  • 性差分析に基づいた女性ヘルスケア商品・サービスを開発、販売している企業様
  • フェムテックを開発、販売している企業様
  • 女性ヘルスケアソリューションのローンチを予定している企業様など
    ※「来場者満足度の向上」「出展各社様の商談数を増やす(=出展各社の競合を可能な限り排除する) 」ことを目的に多様性を重視したエリアにしており、各カテゴリーの出展枠数を設定しております。(例)セクシャル関連:3枠/生理用吸水ショーツ:2枠/郵送検査キット:3~5枠/デリケートゾーンケア化粧品:3枠/乳がん関連ソリューション:3枠。枠によっては早い段階で完売となります、ご希望の場合はお早目にご出展をご検討ください。

来場者属性

<来場者の共通テーマは「女性ヘルスケア」「フェムテック」>

国内最大の「BtoB特化の女性ヘルスケア専門展示会」であるため、当EXPOには「女性ヘルスケア」「フェムテック」領域の商談を希望する来場者様が多数お越しになります。

前回開催時(2022,2,FEMTECH ZONE)のエリアの様子。いずれのブースも大変賑わい、活発な商談が行われました。

  • 女性ヘルスケアソリューションを自社に「導入したい」「仕入れたい」小売り・施設・通販などのバイヤー
  • 女性ヘルスケア事業への参入にあたり取引先・仕入先を探しているメーカー
  • 女性ヘルスケア ビジネスを行う事業者とのアライアンス希望している事業開発担当者
  • 女性ヘルスケア をテーマにしたイベントやセミナーに登壇してくれる企業を探している企画担当者
  • 女性ヘルスケアプロダクトやサービスを活用した健康経営に取り組みたい人事部担当者
  • 女性ヘルスケア 市場への参入を検討中の企業担当者
  • 女性ヘルスケア に関連したメディア各社
  • 女性ヘルスケア領域の取り組みを強化したい自治体関係者
  • 女性ヘルスケアに強い企業との連携を検討中の医療関係者
    など
    ※来場企業名の詳細リストは出展資料請求をいただいた方に送付いたします。資料請求はこちら

<決裁に関与する来場者の割合、85%>

役職者の割合が69%、決裁に関する来場者の割合が85%。意思決定の立場にある担当者と直接出会えるため、取引につながる商談が可能です(下記は2022年2月開催「健康博覧会」の来場者実績より抜粋)。

 

出展社の声「売上向上・取引拡大につながる商談多数」

前回開催時の出展社様の声はこちらに掲載。下記に一部を抜粋(クリックで拡大可)。

来場者数が多く、商談率が100%の理由

2022年2月開催「FEMTECH ZONE」。健康博覧会×ウーマンズの初のタイアップ企画は大盛況となりました。

前回開催の「FEMTECH ZONE」は、オミクロン禍の中、さらには大雪警報が出ていたにも関わらず大盛況となりました。会期中に開催した3本のFEMTECH ZONE連動イベントは3本とも定員越えに(各回定員の230名到達)。FEMTECH ZONEのティザーイベント(2021年10月実施)は800人の参加申込となり、健康博覧会×ウーマンズのタイアップ企画は業界内で非常に高い評価をいただきました。私たち2社によるタイアップ企画が他の健康展示会と比較して盛況になる理由は下記です。

1.ヘルスケア業界を熟知した高い企画力と集客力

 

2.国内唯一のBtoB特化の女性ヘルスケア専門展示会

女性ヘルスケア(フェムテック含む)に特化したBtoB専門展示会は当EXPOが国内唯一。だからこそ全国から多数の企業担当者様が来場します。

3.出展社同士の競合を少なくし、各社の商談機会を最大化

出展カテゴリーに偏りがないよう、主催者側で「出展受付枠」を調整しています(例:セクシャル関連3枠/生理用吸水ショーツ2枠/郵送検査キット3~5枠など)。そのため出展社同士の競合も少なく、出展各社は商談機会を最大化できます。前回開催時は、この点も出展社の皆様にご評価頂きました。

 

当EXPOへの出展をおすすめする3つの理由

【1】海外の女性ヘルスケア市場のトレンドは、「フェムテック」から「性差分析」へ

国内のヘルスケア業界では今、女性特有の健康問題への関心がかつてないほどに高まり、中でも特に生理・妊娠・出産・更年期・セクシャルなど生殖系ビジネスに該当するフェムテックに商機を見出す動きが活発化しています。一方で海外では、生殖系ビジネスの興隆は落ち着き始め、それ以外の女性の健康問題に着目したソリューションの開発が増えています。例えば、骨粗鬆症、摂食障害、うつ病、生活習慣病関連など、男女共通の疾患における病態・予後・発症時期・発症率の性差に着目したソリューションが該当します。女性だけが持つ臓器や病気 “以外”のヘルスケアや医療領域における性差にも関心が高まっています。

当EXPOでは、女性の健康とQOLを向上させることを目的とした多種多様な女性ヘルスケア商品・サービスを持つ100社が集結。フェムテック市場の次のステージとなる「性差視点に基づいた女性ヘルスケア市場」を創出します。

【2】女性の8割が「性差に着目したソリューションが必要」

医療界・ヘルスケア業界で「ジェンダード・イノベーション(性差医療・性差ヘルスケア)」が拡大する一方、女性生活者の「性差医療・性差ヘルスケア」に対する認知や需要は、どれほどあるのか?20代〜90代の女性2,000人に調査を実施したところ、言葉の認知度は1割未満と低いものの、性差に着目した医療の必要性を感じている女性は約8割でした。性差を考慮した治療やヘルスケア商品・サービスは、女性患者や女性生活者の間でも需要が高まっていくと同時に、利用・購入の際の「選択基準」になっていくと考えられます。

調査実施:ネオマーケティング、企画:ウーマンズ/20222年1月調査実施

【3】国内最大の女性ヘルスケアに特化したBtoB展示会 商談率は100%

BtoBに特化した国内最大の女性ヘルスケア専門展示会だからこそ、会期中は「女性ヘルスケア」「フェムテック」に関心の高い多くの来場者と商談ができる機会です。前回フェムテックゾーンでは出展社の商談率は100%(会期後出展社アンケートより)。女性ヘルスケア業界での取引先開拓、リード獲得、商談、アライアンス先獲得を狙うなら、当EXPOへの出展がおすすめです。

前回開催時(2022,2,FEMTECH ZONE)の連動イベントの様子。オミクロン株の感染者数がピークを迎え、さらに大雪警報も出た中、3本とも定員を達成。連動イベントの前後は特に、FEMTECH ZONEエリア全体が賑わいました。

 

出展社の商談獲得/販路拡大/認知向上を手厚くサポート

「女性ヘルスケア」「フェムテック」のテーマに関心を持った “見込み客” と直接会ってその場で商談や名刺交換ができる/決裁者にダイレクトにアプローチでき/売り込まずに新規リードを獲得できるなど、展示会出展のメリットは様々。本展では出展メリットの最大化を目的に、主催者側の多様な仕掛けやサポートを会期前より継続的に行います。手厚いサポートは当EXPOならでは!

①ヘルスケア業界向けメディアを活用した来場者誘致施策

ヘルスケア業界向けメディアを保有している「健康博覧会」と「ウーマンズ」だからこその来場者誘致施策を実施。ヘルスケア/女性ヘルスケアに興味関心の高いビジネスパーソンにダイレクトに「ジェンダード・イノベーションEXPO」開催を訴求するため、女性ヘルスケアへの関心が高い来場者誘致が可能です(詳細は資料に掲載)

②来場者の関心を惹くブースづくりに。定期的な情報配信(無料)

来場者の関心を惹き、自社ブースに足を止めてもらい、商談・名刺交換・取引につなげるには、出展社自身が女性ヘルスケア業界の最新動向やトレンドをおさえた上で、出展戦略を立案することがマスト。ヘルスケア業界の分析を専門とする健康博覧会とウーマンズが「ブースづくり」や「会期中の来場者とのトークスクリプト」に役立つ、女性ヘルスケア業界の最新情報を定期的に配信します。

③勉強会開催(無料)

出展効果を高めるための勉強会を、出展社様向けに開催(オンライン)。「結果につながる展示会出展」にしていただきたく、出展が初めての企業様やご担当者様には必ずご参加をお願いしております。国内唯一の展示会営業コンサルタントとして活躍する清永健一氏を講師にお迎えいたします。

④その他(有料)

出展効果をさらに高めるための各種PR施策もご用意しています(有料)

  • 業界誌「健康産業新聞」への広告掲載
  • 女性ヘルスケアビジネスメディア「ウーマンズラボ」への広告掲載
  • 会場マップ/展示会ガイド号への掲載
  • 出展社プレゼンテーション登壇
    など

⑤装飾付きブースを主催者負担でご提供 大幅なコストと手間を削減した出展が可能

当エリアは、各ブースの基礎装飾・基本備品を主催の健康博覧会が負担。出展者は展示商品を持ち込むだけでOK。「出展に慣れてない」「出展費用以外の装飾費用や撤去費用に予算をかけられない」「ブースのデザイン準備等に時間や人を割けない」企業様にこそ、当エリアへの出展がオススメです。

 

ジェンダード・イノベーションEXPOの開催背景

生理の貧困問題やフェムテックブームを契機に、2021 年はこれまでにないほどに女性の健康問題に社会的関心が高まりました。これまで長い間、主に男性の治験で進化してきた医療・ヘルスケア業界でようやく「性差視点への関心」が高まり、男女の生物学的な違いに着目した女性ヘルスケアソリューションの開発が相次ぎました。

2021年のフェムテック一大ブームは、女性ヘルスケアを大きく前進させるための重要なトリガーとなり、市場の本格的な始動・拡大の幕開けだったと言えます。

そんな時代の変革を捉え 2022 年の健康博覧会では、女性ヘルスケア市場分析を専門に行う「ウーマンズ」とのコラボレーションにより「特設フェムテックゾーン」を開催。当初の想定を大幅に上回る 200 製品以上の出展は会期前よりすでに業界内で高い関心を集め、市場の成長の加速に寄与することができたコラボレーション企画となりました。

更なる女性ヘルスケア市場拡大に向け、昨今の過熱したフェムテックトレンドでは見過ごされがちな「ビジネス的な視点(事業性、マネタイズ)」と「男女の性差の視点」から女性ヘルスケア業界を捉えるべく、「ジェンダード・イノベーション *」 をコンセプトに掲げ、性差分析に着目したあらゆる女性ヘルスケアソリューションが一堂に集結するBtoBの女性ヘルスケア専門展を開催します。

ジェンダード・イノベーションは、今あらゆる業界で広がり始めている概念で、性差に基づく研究は今世界的に活発化しています。特に性差分析が必要とされるヘルスケア業界での浸透と、あらゆる年齢、ライフステージ、不調・持病・障害のある女性に、性差に基づいたヘルスケアソリューションが適時適切に届けられることを願い、革新的な技術・製品・サービスをお持ちの企業様と共に、このイベントを盛会にしたいと考えています。

 

出展申込・資料請求

※現在、会場エントランス付近とインフォメーションブース付近を中心に3割ほど埋まっています
※各カテゴリーの出展枠数を設定しております。(例)セクシャル関連:3枠/生理用吸水ショーツ:2枠/郵送検査キット:3~5枠/デリケートゾーンケア化粧品:3枠/乳がん関連ソリューション:3枠。枠によっては早い段階で完売となります。

出展申込特典

新規出展社先着10社を対象に、健康産業新聞がブース集客を強力に支援する無料特典がスタートしました。ご希望の企業様はお早目にお問合せください。

 

主催・企画

健康博覧会(主催)

40年以上の開催実績がある健康業界のスタンダード展示会

健康博覧会は、健康に特化した国内最大規模のビジネストレードショーとして40年の開催実績がある展示会です。さまざまな業種の方が来場しますが、共通点は「健康への感度」。ビジネス関係者および報道関係者が主な来場層です。

健康博覧会概要

  • 名称健康博覧会2023 (第41回)
  • 会期202328()10() 10:00 -17:00
  • 会場東京ビッグサイト西1・2ホール
  • 出展社数(予定) 500
  • 来場者数(予定) 20,000
  • 主催インフォーママーケッツジャパン株式会社
    (アジア、アメリカ、中東をはじめとする世界主要地域で、大規模展示会・バーチャルイベント・専門的なコンテンツ・データサービスを提供している会社です

ウーマンズ(企画)

女性ヘルスケア市場に特化した「生活者分析/業界動向分析/法人ネットワーク」を強みに、女性ヘルスケア事業を行う企業様の支援を行っています。ジェンダード・イノベーション発想(女性学/性差ヘルスケア)に基づいた女性特有のヘルスケア行動・消費・ニーズの調査分析を基礎業務としています。

  • ミッション
    女性ヘルスケアの認知向上・社会実装を、企業の皆様と共に実現すること
    ー私たちは「女性ヘルスケア」に取り組む企業の力になりますー
  • 事業内容
    ┗女性ヘルスケア領域に特化したコンサルティング事業
    ┗女性ヘルスケア領域に特化したビジネスメディア運営
    ┗女性ヘルスケア領域に特化したイベント主催/イベント企画

第1回目「FEMTECH ZONE」開催報告

健康博覧会とウーマンズの第1回目コラボレーション企画「FEMTECH ZONE」の開催報告をご覧頂けます。

<参考①>ジェンダード・イノベーションに関する社会動向

<参考②>展示会出展を販路開拓につなげるヒント

国内唯一の展示会営業コンサルタントとして著名な清永健一氏の書籍「儲かってる会社は1年に1回しか営業しない!」のタイトルの通り、1回の展示会出展で1年分またはそれ以上の案件を獲得することが可能です。展示会出展が初めての企業様や、展示会出展による販路開拓・売上拡大をお考えの企業様はぜひ当書籍もお役立てください。展示会出展により成果をあげた企業事例や、展示会出展の戦略のコツを学べます。

 

 

 

 

 

 

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